
まつやまちなみMatsuyama Chinami
NPO法人団地ライフラボat茶山台のコーディネーター。鳥取県出身。大阪の人たちの陽気で明るい雰囲気に惹かれ、20代から上阪。その後、千葉県・宮崎県と場所を転々としながら100人シェアハウスで暮らし、出産と同時に30歳で大阪に戻る。ひょんなことから茶山台団地に出会い、緑の多さやコミュニティがある豊かさに惚れ込んで住民になる。「団地=大きなシェアハウス」と自分なりに定義し、そこに住む人たちとの交流や温かなつながりを大切にしながら暮らしている。
鳥取県出身。団地ライフラボ・コーディネーター。ひょんなことから茶山台団地に惚れ込み、住民になる。「団地=大きなシェアハウス」と定義し、そこに住む人たちとの交流や温かなつながりを大切にしながら暮らしている。
このライターが書いた記事
-
インタビュー2025.3.31
【今、茶山台団地が熱い!】住みたくなる理由がここにある!— 公社の団地マネジメント課・笹井さんに聞く、進化する団地の魅力とはー
-
インタビュー2025.3.25
「福祉は、ふだんの暮らしのなかにある」中光萌那さんが語る、社協の役割とは
-
インタビュー2025.2.28
「介護は一人で抱え込まなくていい」支え合いの場をつくる、藪中達朗さんの想い
-
インタビュー2025.2.19
「⼀⼈ではできないことも、仲間がいれば形になる。」人を⼤切に、第⼆の⼈⽣を歩まれてきた⽥中肇⼀さんのこれまでの歩みとは
-
インタビュー2025.2.5
しれっとそこにいる存在でありたい。岡村卓哉さんが紡ぐ、日常に寄り添うさりげない福祉のかたち
-
インタビュー2024.12.20
できることはしてあげる。茶山台団地で半生を過ごした、88歳・山下美代子さんの物語。
-
インタビュー2024.12.19
おせっかいが安心感につながる。茶山台としょかん・としょ係の藤井千秋さんが語る、地域に根ざした子育てと支え合い。